2012年7月11日、水曜日。天気は晴れ。47ツアー、19公演目。会場はプラザノース(1階のホール)。流し読み推奨。
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大宮駅から田舎版ゆりかもめみたいな電車(ニューシャトル)に乗って数分、加茂宮駅に到着。ここにDEENが来てるの!?ってくらい住宅街だ。ななめ右に徒歩5分……それしか調べずに来たが、果たしてたどりつけるのか? まわりにいるのはDEENファンなのか? どんどん人が減って不安になりながらも進む。
あれだー! あの高くて四角い建物だ! よかった。目印がないと思っていたけどあの建物自体が目印だったんだ。自信を持って走って近付く。目的地の横にショッピングモールがあることに気付いた。そして自分が目的地の裏に到着したことにも気付いた。一面駐車場!
駐車場に着いたついでにツアートラックを探す。が、見つからない。もしかして建物の正面にあるのか?と思って建物の中を突っ切ろうとしたとき、DEEN's Friendと目が合った。会場が狭いと知り合いと出くわす確率が上がりますね。
ツアトラを一緒に探す流れになって、スタッフから無理矢理聞き出す自分たち(嘘)。搬入口にあるはずという情報を得て、そちらに向かう。……ツアトラあったー! 前回の「Smile Blue号」には会えなかったから喜びもひとしおだ。これで全国まわってるのかー。
ツアトラを激写して満足したところで会場に戻る。開場時間の18時になっていた。グッズは購入済みなのでさっさと客席に入る。外観同様凝ったデザインだ。そういえばこの建物を正面から見てないな、サイトは見たけど。
ステージの上のスピーカーは4つ。ライトはすごい数だ。一体何をする会場なんだ。BGMは静かなインスト。田川さんのギターは青、ナチュラル、黒、WechterのPathmaker。山根さんのギターは田川さんのこげ茶色のギター?
18時35分、場内が暗くなる。拍手はなかった。最初の走るツアトラの映像は毎回同じなのかな? 田川さんが撮影したものだ。
まず映ったのは鐘楼。
池森さん「……川越に来ております。江戸の風景そのまま……探索して……」
茨城同様、メンバーが案内してくれるようだ。
山根さん「小江戸、よく言いますけどね」
暑いのか声が小さい。もっとたくさん話していたが、最後はテキトーに終わらせた感じだった。そんなリーダーに対して早速笑いが起きた。
川越の町を歩くメンバー。
池森さん「国道沿いということもあり……交通量が……」
~中略~
池森さん「スケールっつーか、結構広いくないですか」
山根さん「結構産業うるおってるし……」
リーダーの一言一言に対して笑いが起きていた。
池森さんが「改めまして、ようこそ」と挨拶したあと、15周年のときの話をした。そして今回のツアーは、音楽を続けられる喜びを伝えるツアーだそうだ。
お次はこの5年間のダイジェスト映像。2007年の47ツアーのオープニングムービーが流れると、客席がなぜかざわめいた。
池森さん「いかがだったでしょうか? 5年前は若かったということで」
みんな爆笑! 最後にメンバーから一言ずつ。
山根さん「埼玉ということで、ちょっとホームグラウンドっぽくなってきましたけど……」
DEENは一ヶ月間旅をしていたわけですよ。
田川さん「川越、初めて来ましたけど活気があって……」
ライブも活気があるものにしたいと言っていたような。池森さんが「小江戸、川越!」と言って映像は終わった。拍手の中、スクリーンが上がっていく。このときのBGMは毎回同じ。
良い曲、良い歌詞、良い歌声!(感想が雑になってきてる)
池森さん「さあ、いよいよ始まりました。埼玉……あ、いらっしゃいませ」
遅れて入ってきた人に声をかける池森さん。冗談で「もう一回頭からやろうか」とも言っていた。
池森さん「一ヶ月振りに関東に戻ってきました」
みんな拍手!
田川さん「26泊ですか。第1ロード最終日、頑張ります」
山根さん「やっとおうちに帰って来た感が……帰って来たよーって感じで。たくさん上の人たちに元気をあげてきた自負が……」
と言っていた気がします。メンバーそれぞれに温かい拍手が送られた。
オープニングムービーの話になって……
池森さん「リーダーが真剣に“小江戸、小江戸”……普通にしゃべってたのに、すっごいウケてましたよ」
みんな思わず笑う。池森さんは川越のことを「とってもいい所でした」と言った。
続いて「Hello」の説明。それから8月8日にアルバム『マリアージュ』が無事リリースされると話した。
池森さん「マリアーズの中からいくつか」
山根さん「今、マヨネーズって言った?」
みんな爆笑! このあとマヨネーズ、ではなく『マリアージュ』の説明をした。(何を説明したかは忘れた)
今朝、NHKの「おはよう日本」という番組でこの47ツアーが紹介されたわけだが……
池森さん「NHK見たって人、どれくらいいる?」
ほとんどの人が挙手! その光景にメンバーも客席も驚いた。
田川さん「さすがに7時に起きれませんでしたね」
録ったものを見たと言っていたかな。
次の曲を紹介。メモまったく追いつかず。
田川さんは黒いエレアコを使用。この前テレビ番組で歌ったときは、なぜあんなに…………なんでもありません。
1993年生まれの人に挙手を求める。二人いたらしい。1991~1996年生まれの人にも挙手を求める池森さん。手が多少あがって満足そう。
池森さん「(ライブ後に)係りの方に言ってもらえたら(笑)」
田川さん「“あぁそうですか”って言ってもらえるんで」
みんな爆笑!
池森さん「1993年といえば、皇太子様ご結婚、Jリーグ発足……そしてDEENがデビュー」
三大ビッグニュースにDEENを入れちゃった池森さんに対して、みんな拍手!
~中略~
池森さん「Jリーグ発足……カズさんがシュート入れて……」
日本テレビでヴェルディの試合の映像が流れると、エンディングでDEENの曲が流れたという話。
田川さんは青いエレアコ。イントロが違う! 全体に黄昏時のイメージだ。ギターソロのあとに合唱あり。音痴を承知の上で思いきり歌っておいた。
池森さんが座ってトーク開始。
池森さん「動くDEEN初めて見る方?」
少ない。
池森さん「ちなみに埼玉県民の方?」
多い! やっぱり地元の人を優先して当選させたのかな? ここで山根さんが「大宮は盛り上がってるよー」と言った気がする。日本で3番目に儲かってるとか?
埼玉県のラジオ局、NACK5にはたくさん出演させてもらっていると話したあと、
池森さん「方言ある? ないね」
唐突に聞いて、唐突にやめた。北海道は海のほうと山のほうとでは方言がまったく違うそうな。
池森さん「まだ梅雨あけてないんですよね」
~中略~
田川さん「梅雨どき回ったじゃないですか」
~中略~
田川さん「370公演目ですか」
出ました、巨匠データ! 確か拍手あり。自分で調べたわけではなく、スタッフに教えてもらったとのこと。このツアーの最終日はなんと通算400公演目。しかも狙ったわけではなく、47ツアーが決まったあとにビルボードライブでのライブが決まって、最終日が400公演目になった!
~中略~
田川さん「話それてしまったんですけど……」
大雨で被害が出た。自分たちの所は晴れていたからよかったとか、そういうわけにはいかないとマジメに語った。
池森さん「カラッとした(曲を)……沖縄とかハワイとか……そんな景色を思い浮かべながら(聞いてください)」
田川さんはナチュラルのエレアコ。YAMAHAのCPX15だよね? 微妙に遠くてわからない。歌詞の時間帯は夜じゃなく夕方なんだね。
池森さん「初めての方があっと驚くコーナーをやりたいと思いまして……」
それから二人のことを素晴らしい才能の持ち主だと褒める池森さん。
田川さん「僕はともかくとして、リーダーは(すごい)……。リスペクトしてますから」
田川さんの言い方にちょっと笑いが起きた。山根さんは「あざーっす」と軽く返して、それにも笑いが起きた。
池森さんと山根さんが交代。田川さんが実況する形で間を繋ぐ。池森さんはこっそり鍵盤を拭いていた。交代のお手伝いに来たゲンさん(通称山田君)をつかまえて、ゲンさんの仕事ぶりを褒めつつも「サンドウィッチマンの伊達ちゃんに似てる」と言って笑いのネタにする池森さん。雰囲気は似てるよね。
山根さん「さっきしゅーちゃんがピアノ弾くって言ってましたけど、アンケートときどき見せて……」
「ときどき」という言葉にざわめく場内。山根さんはすぐに「全部見てる!」と訂正した。
山根さん「ピアノを弾く姿がかわいいと……」
みんな爆笑!
山根さん「僕がセンターにいるにもかかわらず」
みんな爆笑!するしかない!
田川さん「26泊の旅で……総括的な……。(今日で)ワンクール目が終わる。池森くんは26パンツ」
やっぱりそうなんだ!という笑いが起きる。しかも予備としてあと2着あることが判明。「この年になるといろいろある」的なことを田川さんが言った。「アテント」的なあれらしい。冗談でしょうけど。田川さんは13着持ってきて折り返した(裏返した)そうです。100%冗談でしょうけど。
田川さん「リーダーはさらに半分で」
表裏と前後だそうです!
山根さん「もう1パターンとして、履かないという」
見事なオチにみんな爆笑! ただし山根さんは戸惑いながら言っていた。オチ担当って大変ですね。
田川さん「もう一つ質問あるんですけど……。どこだったかな……福井だったかな。3公演終わったあとオフ日だったんでリーダー飲みに行ったんですよね?」
話している間に思い出すよう、リーダーに促す田川さん。
田川さん「そろそろ寝ようかと、2時くらいですよ、リーダー機嫌良く帰ってきて……ほろ酔い(というより)がっつり……」
そして窓を「ドンドンドンドン!」と叩き始めたそうだ! しかししばらくすると静かになった。
田川さん「窓開かなくてあきらめたんでしょうね」
冷静な推理にみんな爆笑!
池森さん「俺、そのドンドン知ってる!」
新たな証言者が!
田川さん「そのうち“あ゛ー!!”聞こえて……俺心配になって行こうかなと」
山根さん「お湯のファーストタッチがホント熱かった」
みんな笑いが止まりません。
田川さん「そのあと静かになっちゃったんで……」
何かあったのではないかと心配になったそうだ。池森さんは叫び声に気付かなかったそうだ。
山根さん「お湯を溜めてて……“おわー!!”」
本人による再現に爆笑!
山根さん「シャワー出すなら赤と青あるじゃん。確かめないでお湯出してて“あちー!”って。重心いってるから……」
熱くてもなかなかパッと足を出せなかったそうです。熱かったけど足は大丈夫だったそうです。
山根さん「本日今日これから歌わせてもらうのは……」
作詞、作曲、編曲をすべて自分でやるプリンス方式で作った曲だそうな。その説明の仕方に笑いが起きた。前の曲はオシャレな感じだが、この曲は手拍子と一緒に……と話したと思う。ここで場内が暗くなった。
山根さん「もうちょっとしゃべらせてもらっていいですか」
笑い声とともに明るくなる場内。ネタなのかミスなのか。
山根さん「“来い来い、来いよ!”という曲です。DEENの皆さん、よろしくお願いします」
田川さん「あなたもDEENですよ」
サビ最後の「君が欲しい!」のところで田川さんが客席を指差すわけですが、3回とも違う方向を指差すんだね。客席右側、中央、左側の順。サービス精神旺盛です。田川さんの支持率がディーン!!と上がっちゃいそうで怖い曲ですねーなんて。
曲が終わると山根さんが「サンキュー!」と言った。「いい笑顔してますよ」とも言った。今やっと山根さんの支持率が……!
山根さん「田川伸治! スーパーギタリストのコーナーでございます」
って言ったかな。
田川さん「DISC-1はオリジナルの作品で、DISC-2はカバー。セルフカバー。リアレンジした作品。……カバーだったからラクだったとか(なく)。(47都道府県ツアー限定の曲を書いた)……キラキラしてて、“星の中に”とか“星の間に”とか(そういう意味のタイトル)。近い将来……自由に宇宙旅行できたら、星の間を縫うような……」
そんな未来的なイメージの曲だそうです。メモ追いついてないけど。続いて、コール & レスポンスの説明。「ドラム & レスポンス」って言うのはやめたんですね。さっきからずっと立って聞いている山根さんに気付いて、
田川さん「リーダー立ってますんで僕も立ちますか」
コール & レスポンスの練習開始。「常連の方」が多いらしく手拍子の音が大きかった。
田川さん「それじゃいきますか……ごめんなさーい」
メンバー紹介を忘れていた!
田川さん「ドラムス、山根公路! パーカッション、池森秀一!」
池森さんのシェイカーに合わせて、山根さんが「魚屋のおっさんの唄」(らしき歌)を披露! 何公演もやっているらしい、すでに伝説のネタ。
コール & レスポンスでの「ビーック・ビック・ビック・ビックカメラ」は茨城公演でもやってた!と思い出した。難易度よりもお笑い度が増していた。
We are not alone!!!(これ感想じゃない)
池森さん「2階席も立つと近いですね。音届いてますか?」
みんな拍手!したはず。
次の曲を紹介。
池森さん「将来的にフリが付くかもしれません」
みんな微妙に様々な反応をしていた。ラテンな曲だそうです。
田川さんはWechterのPathmakerを使用。「Shining so Beautiful」といい、ありそうでなかったDEENの曲って感じだ。いろんな音楽に挑戦するのもDEENのいいところ!
池森さん「夏はラテンだね」
「お座りください」と言われたので着席。
~中略~
山根さん「暑さ的には大丈夫ですか?」
観客を気遣う山根さん。この会場は冷房あるから大丈夫ですよ!
次の曲を紹介。樹林伸さんとコラボに至るまでの話。『神の雫』を読んでいると伝えたら、「僕もDEENのCD持ってるよ」と言われたそうです。そして、いつか一緒に仕事をしようと話していたそうです。
CDよりもライブで聴くほうがいいな。って当たり前か。
池森さん「楽しい時間はあっと言う間に……」
みんな「えー」
池森さん「これが聞きたかった。(次の曲)VTRに収めますけど、よろしいざんすか?」
みんな拍手!
山根さん「いいざんす」
~中略ざんす~
池森さん「全会場撮ってきました。……19本目に埼玉……ちょっぴりかもしれませんが……。このあともろもろの、巨匠からインフォメーションを」
田川さん「平日なんで、今日休み取って来た方……(午後から具合が悪くなったと言って来た方)……いろいろいらっしゃると(思います)」
そう言って「セルフモザイク」をすすめる田川さん。手を目の辺りに持ってきて、上下に動かしてみせる。
山根さん「平日にはセルフモザイクの方多いですね」
みんな爆笑! ホントに実行してる人いるんだ!
~中略~
池森さん「上司がDVD買ってたらすごいよね」
田川さん「旦那さんとかね」
池森さん「それまずいな」
何がまずいんだとつっこまれる池森さん。
池森さん「ウケ狙いはやめてくださいよ」
狙ってやってると思いますけど!? それから腕フリの練習をした。
池森さん「素晴らしいざんす」
池森さん「Road to 武道館……タスキに掛けて……第9区……」
第9区? 19区って言いました? まぁいいか。よくないか。
~中略~
池森さん「サビ、お願いしますね」
山根さんと田川さんは座って演奏に集中。 ~中略~ 本当にセルフモザイクをしている人がいるのか気になって見回す。見える範囲ではいない。ふと見ると山根さんも客席を見回していた。チェックしてる、あの人モザイクチェックしてる!!
池森さん「ありがとうございます」
山根さん「今日はモザイク率ゼロでしたね」
みんな爆笑!
山根さん「さすが正直者埼玉」
なにその褒め言葉!
池森さんより、来年DEENがハタチになるというお話。それから「ちゃんと手洗って、出口のほうで待ってますので」と言った。律儀な池森さんに対して笑いが起きた。
~中略~
山根さん「すみません。さきほどスタッフに聞いたところ、全国で13位でした」
さっき大宮は全国で3位と言っていたが13位だったそうだ。律儀に訂正したが微妙な順位だったため、またしても笑いが起きた。
去り際に田川さんがピックをまいた。そのうちの1枚は1階の最後列の後ろに落ちた! 羨望の声は驚きの声に変わった。20時12分、メンバーがステージをあとにする。
家で聞くよりも会場で聞くほうがいいなー。爆音だからかな。20時19分、上映終了。
通称山田君ことゲンさんが出てきた。「サンドウィッチマンの伊達さんに似ている」と自分で言っていた。そして今日は400人いると言った。20時21分、最前列からハイタッチ開始。BGMは「心から君が好き ~マリアージュ~ <off vocal version>」。それが終わると「雨がいつか上がるように <off vocal version>」になった。ゲンさんは「ハイタッチしたくないという方は別の出口をご用意してますので……そんな方はいませんね」というようなことも言っていた。あと酔っ払った山根さんの話をしようとしてやめた。
さてみなさんお待ちかねのハイタッチです。客席左手の扉を抜けて数メートル、すぐに田川さんの「ありがとうございました」という声が聞こえた。しかも同じテンポで言っている!さすが巨匠!と思っている間に田川さんとのハイタッチが終わり、池森さんの番。だが前の人が池森さんに話し掛けたため、つっかえる。そして前の人はタイミングを逃して山根さんをスルーしそうに! どどどどうすんだ、行っちゃっていいのか、自分が行ったら前の人は山根さんとハイタッチできないぞ!と思いながら池森さん & 山根さんとハイタッチ。山根さんは誰に向かってか「なんかすみません!」と言った。律儀な人!
20時32分頃、人が出てこなくなった。ハイタッチが終わったんだろうか? そのあと4・5人がスタッフに誘導されて客席のほうに戻っていった。会場などの情報提供者をバックステージに招待するという、例のあれだろうか。
18時35分開演。
20時19分、上映終了。ハイタッチは20時21~32分頃。
最後の一音が消えるまで待って拍手してたね。素晴らしい一体感でした。照明もキレイでした。ライブ中はいろいろ思ってるんだけど、それを文章にできないっていう。記憶力の問題なんでしょうけど。それに何公演も参加するとハイタッチがメインみたいに……うそうそ! ちゃんと聴いてる! 楽しんでる!
そうハイタッチ。やっぱり話し掛ける時間はないみたいだ。渋滞しちゃうからね。手と手、目と目を合わせるだけで充分だってことを忘れるな!! なんか不安になって指をギュッて握っちゃったけど、茨城では故意にやったけど、あのあと震えが止まらなかったけど、なんかすみません!!
会場で会ったDEEN's Friendさんは田川さんのことが大好きで、ブログが更新されるまでドキドキしていると言っていた。熱い、熱いね! でも5年前は自分もそんな感じだったな、毎回楽しみにしていたな。今は仕事が……。仕事とDEEN、どっちが大事なの!って、そんなのハカリに掛けちゃいけません。だってDEENに決まってる!