2015年8月28日、金曜日。天気は曇り。今回はスッキリとしたレポートを目指してみました。
以下のリンクをクリックすると、このページ内の該当する部分に移動するはずなんですが?
19時、場内が暗くなる。みんな拍手~。SEが流れだす。幕がないため暗闇の中スタンバイするメンバーが見える。
パンフレットに「1曲目です」って書いてあったけど、本当に1曲目なんだ(笑)。
ギターソロ弾き倒してたと思うんで、このバージョンにしておこう(こんなテキトーでいいのか私)。しかしなぜにこの選曲? タイトルで選んだのかな。ここ日替わりだろうなぁ。
曲が終わって、池森さんから「DEEN LIVE JOYへようこそ! 最後まで楽しんでいってください」の一言(たぶん)。
一旦切って、
そんなに苦しそうに歌わなくなったなーって思ったのは気のせいでしょうか。今までがね、力みすぎだったんですよ。ライブの流れとしてはいきなりデビュー曲で違和感があった。
はい、ここからMCスタート! メモ取れる気がしません!というか客席側の照明が明るくありませんか。とっても気まずいです。
池森さんが、初日がどうのという話をしたあと(メモ取りなさいよ)、田川さんからご挨拶。
田川さん「待ちに待ったLIVE JOY。15年ぶりです、夏のLIVE JOY」
もうちょい長く話したはずですがメモできず。続いて山根さんからご挨拶。
山根さん「チケットを受け取ってから何ヶ月たったのか!」
お待たせしました的な話でしたっけ!? 早速笑いを取っていた。
サポートメンバーを紹介する流れで、HIDEさんがCDを出したことにふれる池森さん。仕事熱心な宣伝部長です。
「みなさん、アルバム聴いていただけてるでしょうか?」→拍手→「アルバムから1曲」で次の曲へ。(定番の流れ)
ライブだと雨がゲリラ豪雨並みですね、ドラムが激しくて。2番サビの最後、池森さんが歌詞を間違えた。メインサビとごっちゃになってモゴモゴ言っていた。雨でおぼれたんだ、きっと。
続けてこの曲。アルバムもギターだらけだけど、ライブもギターだらけだなぁ。←どんな感想だ!
SEが流れる。もうあのコーナーか。
今回は3人で。山根さんはキーボード、田川さんは茶色いアコギ (YAMAHA / CPX15EA)。
イントロで歓声が上がらない感じ、この曲影薄いのかなと思わないでもない。聴いてると、自然と体が横に揺れちゃう心地好さ。
曲後に説明あり。アナザーワールドな作品だと言っていましたね、池森さん。アナザーサイドじゃなくて?
池森さん「夏なんでね、レゲエふうな。3人で、ゆっくりめでやってみました」
レゲエではなく「レゲエふう」だと強調していました。
池森さん「ここからは、僕は少し休みに入りますんで(笑)、巨匠にマイクを渡します」
相変わらずマシンガントークで、私のメモが穴だらけになりました。それでもよければお読みください↓
田川さん「最近涼しいですね、特に夜がね……(この夏は)降雨量が足りないみたいで、ベジタブルさんには(笑)」
~中略~
田川さん「九州のほうに台風来てね、(台風の中継見てて思うんだけど)ヘルメットかぶってなんで行くの? 誰が指示出すの? “あなたが行けるくらいなんだ”ってことはわかりました(笑)、行けないくらいすごいの見たいなって。ロボットを行かせて、“あぁ!今ロボットが倒れました!!”(笑)」
数分間の中継のために何百万円も吹っ飛んでるんですけど! ふと山根さんを見たら、キーボードを見つめていた。全然聞いてないよね、次の曲のことを考えてるよね!
~私もちょっと聞いてなかったので中略~
田川さん「安全は確保して……ロケバスなり用意してあると思って見てるんですが」
話の着地点をメモり忘れた。乗り物繋がりで47ツアーの話に。
田川さん「2年後、47ツアーをやろうと思ってるんですけど、もし元気だったら」
池森さん「初老じゃないんだから(笑)」
山根さん「僕初老なんですけど……二人とは違う年代に」
みんな笑ったあとにハッとした(笑)。47ツアーの話に戻しまして、47ツアーの移動は長時間に及ぶため、田川さんはアテントを持って行く気だそうです。もちろん冗談です。
~中略~
田川さん「(今日は27度)暑くもなく、大変お足元のよろしい中お越しいただいて。湿度も、前髪が気になるって人もいると思うんで。あと風向きも気にして」
パラパラと芝を落とす動きをする田川さん。
池森さん「ゴルフか!!」
山根さん「どこで覚えたの」
池森さんの素早いツッコミに驚きを隠せない山根さん。ちなみに、田川さんと池森さんのコントはもうちょい長かった。
池森さん「サンドウィッチマン、おもしろいよね」
田川さん「大好きなんです」
池森さんが本当にハマっているそうです。ぜひコントを見てほしいと、なぜかサンドウィッチマンの宣伝をする二人だった。
田川さん「1曲目、色とりどりのタオルを振っていただいて。なんでもいいんですよ、タオルでも、ハンカチでも、手ぬぐいでも……。2曲目、糸ぼこりでむせたけど(笑)。早めにやっておこうと。空気きれいでしょ今(笑)」
逆に最後が良かったんじゃなくて!?
田川さん「僕がゆっくりしゃべれるのはここだけだと思うんで(笑)、思い残すことがないように。アテントのことも話したし……あ!まだ話すことあった!」
こんな感じの流れだったかなどうかな。
田川さん「振り付けとかもね。このあと。右手から始動していただければ。(たとえば)『雨の六本木』のとき、僕らが右手でやるからって皆さん左手でやらなくてもいいんで。横に大きく腕を振るときは合わせてもらって……風向きのほうも気にしてもらって(笑)」
ゴルフか!!
田川さん「チケットは、アンコールも含めた料金になってますので……スマホをいじりながらでもアンコールしていただければ(笑)。僕は1曲目の最初に出て行かないので、スマホいじってても気付きません(笑)。一人だけへこむかも」
ニヤニヤしている田川さんにキョドる山根さん。池森さんは舞台そでにいるあの方(!?)を見ているふう。
もうちょい話してから「田川伸治でした!」と言って締めた……ような。
山根さん「饒舌ですよ」
みんなの心の声を代弁した!
~中略?~
山根さん「物売ってるところ」
池森さん「物って(笑)」
田川さんとは対照的に言葉が出て来ない山根さんであった。物=グッズですね。
山根さん「ここは外じゃないですか」
夏だし、並んでいる間暑くて大変なんじゃないかと心配していたのだが、今日は涼しいくらいだと。
山根さん「晴れ男晴れ男言ってたけど、ちょうどいい男になったんじゃないですか(笑)」
みんな「(笑)」
田川さん「ちょうどいい男って(笑)」
山根さん「前世いいことしたよ、君は。だから、今は、」
急に照れて口をつぐんだ(笑)。
池森さん「楽屋でそっと抱きしめて」
山根さん「あとで抱きしめてやるよ」(`・ω・´)キリッ
田川さん「それを撮る僕」←カメラ構えてるふう。
なにこの人たち(笑)。
初日は緊張するという話で山根さんはトークを締めました……たぶん。
池森さん「DEENのライブに初めて来た人?」
ちらほらと手が上がる。2階席に多かったかな。
池森さん「トークの内容、さっぱりだったでしょ」
山根さん「ちょっと待って、自分しゃべんないで“さっぱりだったでしょ”って!」
みんな爆笑! しかしこの爆笑はただの爆笑ではなかった! なんと、池森さんが“ツッコミ待ち”をしていたのだ! あえて冷たいことを言うとツッコミが入るとかなんとか。本当にお笑いを勉強してるんですね。カウントダウンライブで「トークとお笑いを磨きたい」って言っていたけれど、有言実行していたとは。
「写メコーナー」って言ってましたっけ。いつの間に「写メタイム」じゃなくなったんだ。
「写メコーナー始まったのいつでしたっけ?」「前々回のツアーから?」という会話があった。確かにBreak17からですね。2012年12月31日、この会場から始まった。最近のような、そうでもないような。
9列目から最大ズームで撮影。これでも今年出たガラケー使ってるんですけどね~。
しばらくすると何か音がした。
田川さん「今なんか音しましたね(笑)」
ポ・ポ・ポ・ポーン♪
写メコーナー終了の合図か。と思いきや、手持無沙汰な山根さんが鍵盤を叩いていただけだった(笑)。
ステージの照明が徐々に暗くなって写メコーナー終了。再び明るくなると早速さっきの山根時報(!?)が本物のようだったと褒めて、もう一度弾いてとねだる池森さん。ちょっとしたイタズラだったのにもう一度弾くことになるなんて、しかもこんな注目されたなかで!!みたいなことを今山根さんは思っているだろうな。しかし池森さんの頼みを断れない体になっている山根さんは意を決して鍵盤に指を置いた。
「ポ・ポ・ポ・ポポーン♪」
ここぞとばかりにミスタッチをする山根さん! わざとなのか笑いの神が降りて来ているのか!
池森さん「和音になってたね(笑)」
池森さん「もう1曲、紹介しましょうか」
お笑いモードからミュージシャンモードに切り替えた。
池森さん「最近、リバイバルで流れたようで」
みんな「あ~」
池森さん「1997年……18年前ですか」
ここ何話したっけ。忘れたから中略。
池森さん「93年生まれの方!」
DEENがデビューした年1993年生まれの方に挙手を求める。
池森さん「増えてね!?って言うんだっけ今は」
池森さんが言うと違和感ありますね。
~中略?~
池森さん「(あのアニメのエンディングテーマを歌ったのは)DEENが4代目だったそうです」
アニメ録って見たけども、ものすごく違和感を覚えたのは私がacoustic versionばかり聴いているせいなんでしょうか。
にゅいーんとしたSEが流れる。次の曲のイントロっぽいメロディーが交じっている。座ったまま聴く感じですねコレは。
サビがさ、RPGのワールドマップで流れる曲っぽいよね。わくわくする感じ。座って聴いていられない感じ。立って聴きたいな。
暗転。
前の曲で田川さんがヘッドセットマイクを付けて登場したからなんだろと思ったら、ここで歩きながら歌うためか! 後ろで流れてる声も田川さんの声だから歌ってるかどうかわからないけどね。どの道センターで歌われると拭えない違和感。池森さんがセンターで歌って(コーラス)、そのまわりを田川さんが練り歩く感じだったらおもしろいのに。←
SE。ガチャガチャとジェットコースターが上がっていく音だ。ここから怒涛のメドレースタート~!
こうして改めて見ると、定番メドレーを新曲で挟んだサンドウィッチメドレーなんですね! 池森さんは出だしで歌詞ミスってたなぁ。「ハイビスカス」はめっちゃ歌詞見てた。「STRONG SOUL」で山根さんがショルダーキーボードに持ち替えた。 「千回恋心!」の前で一旦切れたけどメドレーのくくりでいいのかな。「千回恋心!」のあと暗転、終わりかと思いきや明るくなって池森さんがシャウト!からの~HIDEさんドラムソロ!というメドレーの締め方は高度すぎると思いました。
池森さん「Break19、DEENスペシャルロックメドレーでした」
みんな拍手~。
池森さん「みんなすごいね、やってたね」
「千回恋心!」の振り付けのことですね。みんなでもないと思うんですが。
池森さん「年は取るんですけど、メドレーは1分ずつ2分ずつ長くなってる気がする。(※中略※)いい体作りになってるもんね」
メドレーで体作ってるの!? 客席からも少し笑い声が聞こえた。
池森さん「なんともないもんね、リーダー。30分のメドレーね」
このあと「初老ね」って謎のメモが残ってるんだけど、なんだっけね…。
池森さん「巨匠ソロの時に、裏で抱きしめてくれたね」
山根さんが動揺している!
田川さん「裏でなにやってんですか」
ホントだよ! でも「Emerald Ocean」はいい雰囲気の曲だから等々言い訳してました。「チークダンスっぽい」って言ったのは池森さんだったか。山根さんが池森さんにチークダンスの経験があるのかと問い、池森さんは演奏する側だったと答えた。
山根さん「あわわわわ」
再び動揺する山根さん(笑)。ステージからの景色を想像してしまったのか!?
池森さん「今笑ってる人は、チークダンスを知ってるってことですよね?」
客席から、バレたか~みたいな笑い声が聞こえた。チークダンスを知ってる世代ってどの辺だろう。
池森さん「若い人が多いですよね。(※中略※)みなさん、支えてくれてありがとうございます」
いろんな世代の皆さんに感謝の言葉を述べて締めくくりました。
池森さん「新しいアイテム」
みんなに背中を向けてTシャツアピールタイム。あの…それ、グッズじゃないんですけど…まぁいいか。白地に黒い文字が大きくプリントされており、背面には "WILD" とプリントされている。すそはあえて長めに取られ、左右にスリットが入っている。
池森さん「ちょっとカジュアルじゃねぇぞ」
ワイルドな言い方をしてもカジュアルだろぉ~。メドレー中、池森さんの背中を見るたび「WILD(笑)」ってなったのは私だけじゃないはずだ。"MILD" って書いてあっても困るけど。
池森さん「あっと言う間に」
みんな「え~」
池森さん「え~のタイミングおかしくね」
冗談めかしてそう言う池森さん。「あっと言う間に最後の曲となりました!」「え~」くらいのタイミングがいいそうです。
池森さん「心を込めて、三人で、演奏したいと思います。『With』」
山根さんはキーボード、田川さんはOvation (ELITE STANDARD 6778)。池森さん、全身で歌ってらっしゃいます。横向いちゃってるもの、山根さんに向けて歌ってるみたいになってるもの。シャウトする時みたいに身を屈めて力を入れて歌っている。レコーディング時もそうなのかな? 疑問ばかり浮かんで歌が耳に入って来ない。
曲が終わって拍手~。メンバー、一旦退場。
ロックスターの音だ!←登場時に流れるやつ←なにこのアバウトな説明!
以下、ロックスターの語り(初日のメモと最終日のメモを元に再現)。語りの合間にパラリラパラリラいっている。最近聞かないよ、こんなベタな音。
シャンさま「DEEN LIVE JOY-Break19、久しぶりの夏のコンサートということで、熱く盛り上がってるかーい? 中国は上海のほうからやってきた、上海ロックスターでございます。このたび、DEENのニューアルバム『全開恋心!!』に参加してほしいとの要望で一曲作ってみたんだが、アルバムのコンセプトが全曲ラブソングと言うじゃねぇか。俺の惚れた腫れたの思い出なんて、いい思い出なんか一つもありゃしねぇ。だからこんなやさぐれた男になっちまったって話だが。そんな俺でも17、18の若い時分には、愛した女とバイクに乗って荒野を旅したこともあるってもんだ。もう何十年と前の話だが、曲を作っているうちに甘~くて淡~い思い出がよみがえってきてな。今日はその曲を聴いてもらうぜ。OK! とりあえずみんなで俺を呼び出してくれー!」
みんな「上海ロックスター!」
ステージに現れたのは……昭和だ! 赤いバンダナ、サングラス、Gジャン(あえてGジャンと言う)を羽織り、抱えている赤いアコギには炎のステッカーが貼られている。
シャンさま「ハマショーを意識して……。どうかなー」
みんな「(笑)」
シャンさま「頑張るよ(笑)」
なんでしょう、見てるこっちがつらくなる。早くツッコミ役を呼ばないと!
シャンさま「バイクでブンブン、出ばやしというか、やってみました」
~中略?~
シャンさま「わたくし一人じゃ心もとないので」
いらっしゃ~いと言ってメンバーを呼び込む。(池森さんの黒いクラッシュデニム、この前のカウントダウンライブで田川さんが着ていたやつでは。というより『君/僕』の衣装か。)
池森さん「それスギちゃん?」
シャンさま「コーラ持って来てない」
田川さん「バンダナが、談志師匠」
二人ともメモが追い付かないくらいシャンさまのことをいじってました(笑)。さっきの語りのBGMの話になって、
シャンさま「(荒野の曲なのに)なぜか暴走族に」
みんな「(笑)」
シャンさま「これ聞こうと思ってたんです。昔、族に属してたって人!」
変化球だか直球だかわからない質問来たー! 挙手する人は…まぁいないだろう。だが誰かが手を上げるのをしばらく待つ。
池森さん「はーい」
シャンさま「お前かーい!」
みんな「(笑)」←たぶん。
シャンさま「そうでしたね」
池森さん「みんな引いてるじゃないか」
そんな情報あったかなって、頭の中の辞書を引いていました。
池森さん「本気に思われたら困るんですけど」
大真面目にそう訴える池森さん。誰も本気にしてませんって。
池森さん「初日だからぐだぐだ」←ココうろ覚え。
シャンさま「ぐだぐだなの、初日だけじゃありません」
~中略~
曲に行く流れになって、シャンさまに質問する田川さん。
田川さん「一階席~盛り上がっていこうぜ~とか言わないの?」
「今回はそういう曲じゃないから。アップな曲だったら、盛り上がっていこうぜ~!わ~!で行けるけど、今回は、盛り上がっていこうぜ~!わ~!タララン♪」みたいな答えだったわけですがメモが追い付くわけもなく。文字にできないほどおもしろい答えでした。ここだけCD化してほしい。
イントロがないため、突如歌いだしたシャンさまにびっくりした(笑)。切り替え早いよね。池森さんはキーボード担当。あのメガネはレンズなしかな。シャンさま、ブルースハープのソロは乗り切ったのに、ポケットにサッとしまうことはできなかった(笑)。
シャンさまは曲が終わると同時にお帰りになりましたっけ?? その後、恒例のべた褒めタイム。人を楽しませる…続きなんて言ったっけ…とにかく褒めた。田川さんも彼のことを褒め始めた。
田川さん「リハーサルでは温めて皆に見せずに…じゃなく、その瞬間に降臨する感じ?」
みんな「(笑)」
~中略~
上海ロックスターの新たな展開が発表された。
池森さん「全国区になるかもしれないんですよ」
みんな「えー!」
そりゃ驚くよね、なぜこのタイミングなのかって(笑)。
次の曲を紹介。
池森さん「今年の春から、東京は9時25分…」
「ぶらり途中下車の旅」のエンディングでDEENの曲が流れていると。流れる期間は、
池森さん「3ヶ月、6ヶ月…9ヶ月か」
なんで足しちゃうの!? 「Crossroad」と「スマイリン」、3ヶ月ずつで6ヶ月です。池森さんは間違いに気付いているのかいないのか、笑って流した。そのためみんなも笑って流した。
池森さん「こんなに長い期間使われることって他にないよね」
みたいなことを言っていた気がします。とってもお得なタイアップですよね。
アルバムには入ってないけどセットリストには入れてもらえて良かった。名曲でしょう、涙出ちゃうでしょ。
池森さん「素晴らしいスタートを切れました。最後はこの曲で」
踊って終わりましょうって言いましたっけ?←記憶途切れた。
締めの定番ですから「またこの曲?」なんて思わない! みんなの振り付けも「千回恋心!」とは比べものにならないくらいそろってるし、この感じはもはや一体感というより安心感である!
はい、本日最後のMC開始。BGMは「スマイリン」のインスト。通常のインストだったかな? 田川さん渾身のインストはどうなったんだろう?
まずはサポートメンバー紹介。その後、田川さんピック投げ×5回かな。
田川さん「いい初日を迎えることができました。いいお天気、とは言えませんが。明日も大勢来られるかと思いますが、違う内容でお届けしますので」
楽しみにしていてください的な話でしたっけ。2days参加が当たり前みたいな言い方をされてちょっと驚いた。わかってるんだけどね、改めて言われるとびっくりします。でも曲変えてくれるのは嬉しい。
山根さん「いろいろとお騒がせしました」
ニコニコ生放送同様、人前で反省しちゃう謙虚な山根さんであった。そして締めの定番と言ったらやっぱりコレしかない! みんなで「やまねっち、やまねっち、やまねっち!」×3。
山根さん「愛してるぜ」
誰なんだ!
~中略?~
池森さん「DEENからお知らせがあります。10月7日だっけ?」
そう山根さんに聞くが、まったく覚えていない様子(笑)。客席から「7日~」という声が聞こえた。10月7日にシングルが出ますと。入場時に配られたフライヤーには、すでにジャケット写真が載っていた。
このあと池森さんの言葉「素晴らしいスタート」しかメモれてないんで勘弁してください。
「DEEN's All staffに拍手!」→みんな拍手→手を繋いで深々と礼→みんな更に拍手→手を離して退場~で20時25分終演。(会場前に22時20分終演予定と書いてあったのでほぼ予定通り)
合っているのか謎です。