公演日 | 場所 | 会場 |
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2003年11月15日(土) | 東京都 | 日野市民会館 |
2003年11月21日(金) | 長野県 | 長野県県民文化会館 中ホール |
2003年11月24日(月) | 北海道 | Zepp Sapporo |
2003年11月28日(金) | 愛知県 | 愛知県勤労会館 |
2003年11月29日(土) | 静岡県 | 静岡市民文化会館 中ホール |
2003年12月5日(金) | 鹿児島県 | 鹿児島県文化センター |
2003年12月7日(日) | 福岡県 | メルパルクホールFUKUOKA |
2003年12月9日(火) | 広島県 | 広島アステールプラザ 大ホール |
2003年12月11日(木) | 岡山県 | 倉敷市芸文館 |
2003年12月13日(土) | 大阪府 | ウェルシティ大阪厚生年金会館 大ホール |
2003年12月14日(日) | 三重県 | 亀山市文化会館 大ホール |
2003年12月20日(土) | 宮城県 | 仙台市民会館 大ホール |
2003年12月23日(火) | 神奈川県 | グリーンホール相模大野 |
2003年12月27日(土) | 東京都 | 中野サンプラザ |
2003年12月28日(日) | 東京都 | 中野サンプラザ |
13都道府県、15公演。チケット料金は6000円。全席指定。Zepp Sapporoはドリンク代が必要。
通算公演回数、173回。そのうち「LIVE JOY」は163回。
アンコール3曲目「眠ったままの情熱」の演奏なし。(不確か)
8曲目「永遠をあずけてくれ」をクリスマスバージョンで披露。
ダブルアンコールで「Power of Love」を演奏。
以下、会報『DEENIM』Vol.37(2003年発行)、p.6より。
12月20日の公演で池森さんの誕生日を祝った。【会報『DEENIM』Vol.38(2004年発行)、p.8】
「永遠をあずけてくれ」は、「永遠をあずけてくれ ~Millennium a capella version~」にかなり近いものだったと、あるファンサイトには書いてある。
「DEEN LIVE JOY-Break8 ~Looking for Utopia~」。ユートピアを探しにいこう、というタイトル。ユートピアが見つからなくてもいいけど、ただ探すことだけはしようぜ!
ということを言いたかった。【『WHAT's IN?』2003年11月号(ソニー・マガジンズ)、p.119】
田川さんは、Break6の時(2002年)からソロアルバムの制作に入っていたため、演奏できる曲はたくさんあった。山根さんはツアー直前に曲を作った。山根さんは、CDを出したわけではないので、その場で聴いて盛り上がれる曲を目指して作った。【会報『DEENIM』Vol.38(2004年発行)、pp.8-9】
「アンプラグドコーナー」という呼び方が定着しなかったことを、池森さんは残念がっている。あれは誰が入ろうが、3人でやろうがLIVE JOYではアコースティックコーナーなんだな
と再認識したとのこと。【会報『DEENIM』Vol.38(2004年発行)、p.8】
ライブの前に、DEEN初出演の映画「君のままで」を上映した。映画のチケットは税込1000円。全席自由(整理番号付き)。上映後に完全入れ替え。
最初は映画の主題歌という話だった。そうこうしているうちに話がどんどん発展していって、出演ということになってしまった
。【タワーレコードのWebページ(詳細失念)、2003年】
ツアー初日の池森さんのMC。――今年DEENの新たな歴史が始まりました。何か新しい試みで音楽を届けたいと思い、映画とライブのコラボを企画しました。
【会報『DEENIM』Vol.37(2003年発行)、p.6】
画像: break8_1.jpg (102KB), break8_2.jpg (63KB)