日程
| 公演日 | 場所 | 会場 |
|---|---|---|
| 2004年9月25日(土) | 千葉県 | 市原市市民会館 |
| 2004年10月2日(土) | 広島県 | 広島アステールプラザ 大ホール |
| 2004年10月3日(日) | 大阪府 | ウェルシティ大阪厚生年金会館 大ホール |
| 2004年10月7日(木) | 東京都 | 調布グリーンホール |
| 2004年10月9日(土) | 鹿児島県 | 鹿児島県文化センター |
| 2004年10月11日(月) | 福岡県 | メルパルクホールFUKUOKA |
| 2004年10月15日(金) | 宮城県 | 仙台市民会館 大ホール |
| 2004年10月17日(日) | 北海道 | Zepp Sapporo |
| 2004年10月21日(木) | 石川県 | 金沢市文化ホール |
| 2004年10月22日(金) | 長野県 | 長野県県民文化会館 中ホール |
| 2004年10月29日(金) | 埼玉県 | 戸田市文化会館 |
| 2004年11月3日(水) | 愛知県 | 愛知県勤労会館 |
| 2004年11月13日(土) | 東京都 | 中野サンプラザ |
| 2004年11月14日(日) | 東京都 | 中野サンプラザ |
12都道府県、14公演。チケット料金は6300円。全席指定。11月14日は追加公演。
通算公演回数、191回。そのうち「LIVE JOY」は180回。
セットリスト
会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行、pp.5-7)より引用。あくまでも引用だと言い張る。
- 1. 明日へのOFF ROAD
- 2. 瞳そらさないで
- 3. 果てない世界へ
- 4. 南の風 / 雨上がりの空、この道を行こう / ROUTE 466
- 5. ROUTE 466 / このまま君だけを奪い去りたい / Blue eyes
- 6. OCEAN
- 7. 山根さんソロ: 夏の終わりのひとりごと
- アコースティックコーナー (8, 9)
- 8. JUST ONE / 日曜日
- 9. いつか僕の腕の中で
- 10. 田川さんソロ: EMOCION ~ DESTINO
- 11. ミラクル ボーイ!
- 12. Memories / ひとりじゃない
- 13. Rock my heart
- 14. Good Good Time!!
- 15. We can change the world
- 16. 夢であるように
- アンコール
- 1. レールのない空へ
- 2. STRONG SOUL
- 3. さよなら
- 4. 歌に願いを ~SONG FOR YOU~
- Ending SE: OCEAN
2004年9月25日 (土) : 市原市市民会館
- 4. 雨上がりの空、この道を行こう
- 5. ROUTE 466
- 8. JUST ONE
- 12. Memories
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.5】
2004年10月2日 (土) : 広島アステールプラザ 大ホール
- 4. 南の風
- 5. ROUTE 466
- 8. JUST ONE
- 12. Memories
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.5】
2004年10月3日 (日) : ウェルシティ大阪厚生年金会館 大ホール
- 4. ROUTE 466
- 5. このまま君だけを奪い去りたい
- 8. 日曜日
- 12. ひとりじゃない
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.5】
2004年10月7日 (木) : 調布グリーンホール
- 4. 南の風
- 5. ROUTE 466
- 8. JUST ONE
- 12. Memories
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.5】
2004年10月9日 (土) : 鹿児島県文化センター
- 4. 南の風
- 5. ROUTE 466
- 8. JUST ONE
- 12. Memories
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.5】
2004年10月11日 (月) : メルパルクホールFUKUOKA
- 4. 雨上がりの空、この道を行こう
- 5. このまま君だけを奪い去りたい
- 8. JUST ONE
- 12. ひとりじゃない
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.6】
2004年10月15日 (金) : 仙台市民会館 大ホール
- 4. 南の風
- 5. ROUTE 466
- 8. JUST ONE
- 12. Memories
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.5】
2004年10月17日 (日) : Zepp Sapporo
- 4. 南の風
- 5. ROUTE 466
- 8. 日曜日
- 12. ひとりじゃない
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.5】
2004年10月21日 (木) : 金沢市文化ホール
- 4. 雨上がりの空、この道を行こう
- 5. このまま君だけを奪い去りたい
- 8. JUST ONE
- 12. ひとりじゃない
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.6】
2004年10月22日 (金) : 長野県県民文化会館 中ホール
- 4. ROUTE 466
- 5. このまま君だけを奪い去りたい
- 8. JUST ONE
- 12. ひとりじゃない
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.6】
2004年10月29日 (金) : 戸田市文化会館
- 4. 南の風
- 5. Blue eyes
- 8. JUST ONE
- 12. ひとりじゃない
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.6】
2004年11月3日 (水) : 愛知県勤労会館
- 4. ROUTE 466
- 5. このまま君だけを奪い去りたい
- 8. JUST ONE
- 12. ひとりじゃない
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.6】
2004年11月13日 (土) : 中野サンプラザ
- 4. 南の風
- 5. ROUTE 466
- 8. JUST ONE
- 12. Memories
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.7】
2004年11月14日 (日) : 中野サンプラザ
- 1. 愛の鐘が世界に響きますように…
- 2. 明日へのOFF ROAD
- 3. 瞳そらさないで
- 4. 果てない世界へ
- 5. ROUTE 466
- 6. このまま君だけを奪い去りたい
- 7. 山根さんソロ: 夏の終わりのひとりごと
- アコースティックコーナー (8, 9)
- 8. 日曜日
- 9. 遠い日のシャボン玉
- 10. OCEAN
- 11. 田川さんソロ: BYAKU-YA
- 12. STRONG SOUL
- 13. ひとりじゃない
- 14. 眠ったままの情熱
- 15. Good Good Time!!
- 16. We can change the world
- 17. 翼を広げて
- アンコール
- 1. レールのない空へ
- 2. Memories
- 3. 月光の渚
- 4. 歌に願いを ~SONG FOR YOU~
- Ending SE: OCEAN
- ダブルアンコール: いくつものありがとう
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.7】
「愛の鐘が世界に響きますように…」で、The Voices of Japanの皆さんが登場した。
「STRONG SOUL」の演奏直後に日テレ・ベレーザの酒井與惠選手と小林弥生選手が登場した。
Saxophoneの演奏者・勝田一樹さんも(アンコールで?)登場した。【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.7】
最終日はセットリストを大幅に変更した。以下、変更点のまとめ。
- 最初に「愛の鐘が世界に響きますように…」を演奏。
- 「OCEAN」がアコースティックコーナーの後に移動。
- 「いつか僕の腕の中で」の演奏なし。替わりに「遠い日のシャボン玉」を演奏。
- 田川さんソロが「BYAKU-YA」に替わる。
- 「ミラクル ボーイ!」の演奏なし。その位置に「STRONG SOUL」が移動。
- 「Rock my heart」の演奏なし。替わりに「眠ったままの情熱」を演奏。
- 「夢であるように」の演奏なし。替わりに「翼を広げて」を演奏。
- 「STRONG SOUL」があった位置で「Memories」を演奏。
- 「さよなら」の演奏なし。替わりに「月光の渚」を演奏。
- ダブルアンコールで「いくつものありがとう」を演奏。
サポートメンバー
- 宮野和也: Bass
- HIDE: Drums
メモ
5曲目に「Blue eyes」を演奏したのは、10月29日の戸田のみ。
前日か当日に雨が降ったら「雨上がりの空、この道を行こう」を、日曜日だったら「日曜日」を日替わりメニューで演奏した。【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.4】
10月22日の長野公演あたりから「We can change the world」が崩れ始めた(いい意味で)。【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.6】
「歌に願いを ~SONG FOR YOU~」を最後に演奏した理由――やる側としては楽しく終わりたい、もう少し神経を使わない曲で終わりたいという思いがあるが、『ROAD CRUISIN'』を作っているときから「この曲を選んだ以上、この曲は絶対ラストだろう」と決めていた。リハーサルのとき、山根さんが「とんでもない曲を選んでしまった」と言っていた。【2005年7月18日放送のbayfm「IKE-IKE-FOREST」16回目より】
このツアーを振り返って、池森さんは次のように話す。――Break9はここ何年か続けてきたLIVE JOYの形を180度変えたからね。セットも照明ももちろんメンバーもね。こういう5人だけでやるのは初めてだから。何が良いとかじゃないけど、思ったよりこのシンプルな形が良いかもねっていう意見もあったね。
【会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)、p.7】
以下、会報『DEENIM』Vol.41(2004年発行)より。【】内はページ数。
- 9月25日、ボビー・バレンタイン監督が観に来た。ステージに上がってもらった。【p.4】
- 10月3日、ライブ史上初、「日曜日」フルコーラス。(NEEDayでは演奏した)【p.4】
- 10月7日、元ヴェルディの北澤さんが観に来た。ステージに上がってもらった。【p.4】
- 10月17日、駒大苫小牧高校(2004年度甲子園優勝高校)の監督がステージに登場した。【p.5】
- 10月29日、各地方のアンケートで「Blue eyes」を演奏してほしいという声が多かったため演奏した。【p.6】
- 11月13日、ツアースタッフが着ぐるみ(相撲取り)を着てステージに登場するというサプライズがあった。【p.7】
- 11月14日、たくさんの方々がステージに登場した。バレンタイン監督は客席にいた。【p.7】
グッズ
画像: break9.jpg (103KB)
- パンフレット: 3000円
- ROAD CRUISIN' Tシャツ: 各2500円。サイズはJr.L(身幅43cm、着丈60cm)、S(身幅49cm、着丈66cm)、M(身幅51cm、着丈69cm)、L(身幅56cm、着丈72cm)。
- マフラータオル(ホワイト / ブラック): 各2000円
- 2005年卓上カレンダー: 1500円
- 携帯ストラップ: 1200円
- 不織布バッグ(アイボリー / ブラック): 各500円。ブラックはツアー後半から販売。
- DEEN きゅうりの鉄砲漬(山ごぼう入り): 800円
- DEEN 酒まんじゅう: 800円