公演日 | 場所 | 会場 |
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2011年12月31日(土) | 東京都 | Zepp Tokyo |
2012年1月7日(土) | 北海道 | Zepp Sapporo |
2012年1月9日(月) | 宮城県 | Zepp Sendai |
2012年1月14日(土) | 愛知県 | Zepp Nagoya |
2012年1月15日(日) | 大阪府 | Zepp Osaka |
2012年1月22日(日) | 福岡県 | Zepp Fukuoka |
2012年1月28日(土) | 東京都 | Zepp Tokyo |
6都道府県、7公演。2011年12月31日の公演は、9回目のカウントダウンライブ。
チケット料金は6300円。全席指定。別途ドリンク代500円必要。
通算公演回数、343回。そのうち「LIVE JOY」は267回。
ダンサーは2名ずつ参加したと思われる。
4回目となる2011年の武道館公演ではダンサーを入れて3回目以上に演出面でスケールアップしたい
、アルバム『Graduation』の世界観を多少でも提示したい
という思いがあったが、震災が起きた。そのためBreak16で、武道館でやりたかったアイディアを少しでも表現できないかという気持ちがメンバーの中にあった。リゾートライブ終了の翌日に池森さんが頭3曲はダンスで、中盤はこれで
といったライブ構成のアイディアを出した。【会報『DEENIM』Vol.70(2012年発行)、p.9】
カウントダウンライブからツアーが始まるのは初めてだが、深い意味はない。【会報『DEENIM』Vol.69(2011年発行)、p.5】
ツアー初日のZepp Tokyoにて、後半のロックテーマは「トラ」だと池森さんが言った。DEENメンバーと宮野さんとHIDEさんはトラ柄ではなくヒョウ柄のものを身に着けていた。
アコースティックコーナー後のSEは、初日と仙台とでは違った。仙台ではそこでダンサーのお二人がダンスを披露した。他の公演については行っていないのでわからないが、少なくとも最終日にはダンスがあったようだ。
最終日のダブルアンコール「リトル・ヒーロー」で、山根さんがダンサーとともに急遽ダンスを披露した。【会報『DEENIM』Vol.70(2012年発行)、p.5】
最終日のアコースティックコーナーで、山根さんのバースデイサプライズを実行した【会報『DEENIM』Vol.70(2012年発行)、p.3】。「やまねっちコール」で再度サプライズを実行【会報『DEENIM』Vol.70(2012年発行)、p.5】。
作品名 | 備考 |
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22nd album: マリアージュの特典 | ライブ映像 |
15th DVD: DEEN LIVE HISTORY ~20th ANNIVERSARY~ | ライブ映像 |
画像: break16.jpg (197KB)
パンフレットの写真は、現在は区民事務所として使われている旧学校施設で撮影した。【会報『DEENIM』Vol.69(2011年発行)、p.8】