2015年5月30日、土曜日。天気は晴れのち曇りかな? 先に断っておきますが、このレポートは100%管理人の記憶を頼りに作りましたので、トークの内容・順番は信用しないでください。そして私の素直な感想は沖縄日記をご覧ください。こっちは素直じゃない。
どこかしら間違っているであろうセトリちゃんを真っ先に掲載。1曲終わるごとにトークがありました。
17時(だったかな?)、「Smile Blue <Eternal Summer>」が流れ出した。客席から見て右手からメンバーが登場した。山根さん、田川さん、池森さんの順だったか。田川さんはステージに一礼してから階段を上がった。
山根さんはすそをロールアップしていて夏らしい、帽子も夏らしい。田川さんは透け感のあるシャツで涼しげだ。池森さんだけ長袖シャツにベスト、ネク蝶タイ(だったかな??)で暑そうだ。
予想通りの1曲目。リズム隊の音は、田川さんの奥にいるゲンさんが操作しているのかな。池森さんは最初からエンジン全開だ。多少暑くて湿気があったほうがボーカリストにはいい環境なのかなー。
座ったままだったので振り付けをやるのかやらないのか微妙なまま終わってしまった。このあと早速トークが始まった。自己紹介を兼ねてのトークだったが、私の記憶は早速抜け落ちている。
池森さん「今日はお集まりいただき、ありがとうございます。今回は“今日は”って言えますね。僕たちは夜にライブを行うことが多いんで」
田川さん「まぁ、今日は今日ですけどね(笑)」
池森さん、「こんにちは」と言うつもりが「きょうは」と言ってしまったんでしょうか!?
田川さん「良質な音楽を……」
池森さん「自分で言っちゃう(笑)。超良質な音楽ですよ!」
田川さん「誰も言ってくれないから、最近は自分たちで言うようにしてるんです(笑)」
超良質な音楽で心地好くなってもらって、一人くらい眠ってほしいとかなんとか(笑)。田川さんはそう言ったのに、続く山根さんの挨拶は「盛り上がっていきましょう」だった……はず。今さらだけどやっぱりメモ取りたかったな!
池森さん「みなさん、このホテルに泊まるんですか?」
田川さん「そういうコンセプトでしょ(笑)」
田川さん「カメラたくさんありますね。僕は狙ってないんですね(笑)」
山根さんの隣にはカメラマンがいるが、田川さんの隣は通路のためいない。ここで山根さんが告知してくれたんだっけ? 今日の映像はBSフジで放送すると。池森さんが補足して、6月27日午後2時から、2週に渡って放送すると言ったような。
おぉ、意外な選曲かも(去年のリゾートライブでも聞いたけど)。池森さんは譜面立てを見すぎじゃないですか。そのでかい譜面立て、ステージ下のカメラマンにとっては障壁以外の何物でもないよね。
池森さん「97年8月にリリースした曲です。97年。今から……20年くらい前ですね」
やはり計算できない池森さんであった。
ここで山根さんのキーボードの調整があり、しばらくトークで繋いだ。まず、田川さんがデータを発表したんだっけか。DEENがライブや撮影で沖縄を訪れた回数は8回、ライブを行ったのはそのうち5回。
田川さんは話のネタをたくさん持ってきたのかガンガン話す。昨日、「かなさんどー」という、毎日島唄ライブが見られるお店に行ったそうだ。家族で経営しているお店で、まるで「JOY-D」のようだったと(笑)。家族のお店をみんなの前でばらされた池森さんだが、特に慌てる様子もなく笑っていた。ちょっと驚いていたけど。
島唄ライブは飛び込み参加OKで、いつもこういう時は山根さんが一番に参加するのだが、今回は田川さんが一番に参加した。「だってギターがあったから」とカワイイ言い訳をする田川さん。「涙そうそう」の演奏に加わったらしく、「Eフラットっていうめずらしいコードでびっくりした」そうです。「Eフラット、みんな知らないでしょ(笑)」と池森さんがツッコんだ。やっぱり沖縄だからかな~みたいなことを、田川さんは独り言のように言っていた。(Eフラットって聞こえたんだけど自信がありません!)
やっぱり3人でやるならこのバージョンですよね。実はって程でもないけど、私は3人だけのライブが結構好きです。
池森さん「DEENとして22年間一緒にやってきましたけど、あんなに真剣な顔したリーダー、初めて見ました(笑)」
確かに山根さんとゲンさん、二人だけの世界になっていたけども! 「22年間で初めて」って、そんなことないでしょ!
うん、毎回曲紹介があったのにほとんど覚えていませんね!
イントロからすでにDEENの温かさがあふれだしちゃってるこの曲、どこまで行ってもDEENです、エンドレスDEEN。(どんな感想だよ!)
6月発売のシングルは43枚目のシングルだそうだ。「カントリーって初めてだよね」と池森さんが言ったような。初リゾートライブの「夏の終わりのひとりごと」がカントリーだったよね。そこから派生したのかな。
池森さん「2012年8月にリリースした『マリアージュ』というアルバムに入っています」
こんな感じのことを言ったんじゃないかな(全然覚えてないじゃん!)。譜面立てを見ながら「何年何月リリース」と毎回言うので、歌詞の上あたりに発売日を書いて来たんだろう。池森さんが発売日を完全に覚えてるのって、きっとデビュー曲だけだよね。それでいいと思います!
『マリアージュ』のジャケット写真の話はここら辺でしましたっけ?もうちょいあとだったかな? 撮影場所は瀬底ビーチ。メンバーは「せぞこ」と言っていたが正しくは「せそこ」である(ライブ後に沖縄在住フレンズさんから教えていただきました)。撮影時、スーツのまま海に入ってほしいと言われた時は、メンバーだけでなくスタイリストさんも「汗たら~」となったそうだ。「このあとから、水芸と言いますか、服を着たまま水に入ることが多くなりましたよね」と言ったのは山根さんだったかな?
池森さん曰く、この曲と言えば沖縄! ジャケット写真やミュージックビデオは沖縄で撮影した。そしてこの曲がテーマソングだった2007年の47ツアーのファイナルが、DEENにとって初の沖縄公演だった。だがその時の会場を「桜セントラル」と言っていた。「桜坂セントラル」なんですけど……!
スモークがステージの左奥からぶわ~っと出てきた。結構な速さで流れて消えているが意味はあるんだろうか。
この頃になると雨雲が増えて冷たい風が吹きはじめ、肌寒かった。照明に照らされているメンバーにはちょうどいい温度だったかもしれないが。
池森さん「シャツいち~まい ここちいい~♪ってありましたけどね、びしょびしょで心地よくないです(笑)」
今ちょっと音程怪しかったね?
池森さん「この曲をこのような場所でやるのが夢でした。また一つ夢が叶いました、ありがとうございます。みなさんも夢があったらどんどん言ったほうがいいですよ、叶いますから!」
あなたのシャツになりたいなんて恥ずかしくて言えない。(変態)
田川さんがおもむろにマイクスタンドの高さを変えた。そしてストラトを持って立った。どの曲をやるのかな?
池森さん「次の曲はA面……今A面って言うと恥ずかしいですよね(笑)」
こんなこと言ったっけ?(オイ!) 新曲をやるそうです! 初披露です初披露! 沖縄まで来て良かったー!
おわ!? 結構な音量でイントロのあの特徴的な音がスピーカーから出たので驚いてしまった。着うたで初めて聞いた時は「君が僕を忘れないように 僕が君をおぼえている」に似ていると思ったが、今こうして生で聴くと全然違う。「君が~~」のほうがサビにインパクトがあると思ったが、こちらのほうが三人のキャラクターが前にバーンと出ていてドキドキする。「君が~~」はやっぱりタイトルが長すぎると思う。えーっと、この日はみんな振り付けやってなかったよね? DEENに釘付けになってて後ろ見なかった。
曲が終わってトーク。ここで山根さんが「残り2曲です」と暴露したんだっけか。みんなの「えー」に対して「声が小さいっ」と愛のムチが飛びました。
私がBreak18で聞き逃した曲ではないかー! あの時満たされなかった心が今満たされた気がする。空に声が響き渡ってゆく感じがね、歌ってて気持ちいいだろうなぁとふと思いました。
池森さん「1993年の3大ニュース。皇太子様ご成婚、Jリーグ発足、DEENデビュー(笑)」
このネタお気に入りなのかなぁ池森さん。かわいいな。
田川さん「さっき残り2曲って言いましたけどね、本当はさっきの曲が最後の曲で、これからやる曲がアンコールなんですよ」
え、そうなの!? そんなわけで(どんなわけで?)、アンコールを求める手拍子をテレビ用に録音した(笑)。
池森さん「この曲をやらなきゃ終われない! みなさんもそうですよね?」
みたいなことを言ったような気がする! 「次の曲知らないでしょ」とツッコミが入ったが、みんなわかっていたんじゃなかろうか。
山根さん「ちーたーしますか」
池森さん「逆から言えば全部業界用語だと思ってるからね、この人(笑)」
みんな起立。うわぁぁぁ最前列だよ、緊張する。左右に動くところは動いて構わない、できれば動いてほしい、みたいなことを池森さんが言った。私が動いたら隣の人は付いてきてくれるの!? 一人だけ場外なんてイヤ!
池森さん「僕は歌に集中するんで振り付け間違えるかもしれません。つられないでくださいよ」
なにそのプレッシャー! というか予防線を張るなんてめずらしいですね!
あぁぁあ、しまった振り付け一人で間違えた! 予習して来たのに、機内で『クロール』聴いてたのに!! ちなみに池森さんは振り付けを間違えなかった。あと控えめな人が多かったのか横移動しなかった、ごめんなさい!!(最後のほうで池森さんがステージの前のほうに来て振り付けをした。急接近でカッコ良すぎて私鼻血出てんじゃないのと気が気でなかった)
「千回恋心! off vocal version」が流れるなか、最後のトーク。……す、すっかり忘れた……。でもここは間違いなくオンエアされるよね!
曲がサビの最後に差し掛かった時、池森さんが客席にマイクを向けた!が、返ってきた声は小さかった。
田川さん「歌詞知らないでしょ(笑)」
池森さん「“叫ぼう”くらいわかるかなと思って(笑)」
わかったけど恥ずかしくて叫べませんでした(笑)。ライブは18時45分に終了したと思う。予定は100分だったからほぼ予定通り。
メンバーが手を振りながら去ったあと、今度は本当にアンコールを求めて手拍子した。だが、マイクを持ったのはスタッフだった。明日のイベントの説明を静かに聞いた。それが終わると手拍子を再開。どうしよう、スタッフのみなさんが困った顔をしているような。ステージに残っていたゲンさんがひょいと壁の向こうを覗いてからマイクを持って一言、「メンバーは帰りました」。するとみんなあっさり帰って行った。
メンバーがステージを下りた時、スタッフが何名か付いて行ったので、メンバーがすでにいないことは皆わかっていたんだろう。席によってはステージ裏でインタビューに答えるメンバーの姿が見えたようだ。「たがブロ」によると、雨が落ちてくる前にセットを撤収したかったため、メンバーは仕方なく帰ったとのこと。
覚えていること全部書いてみました。大して覚えてないじゃんとか言っちゃダメ!
池森さん「みなさんのおかげで22歳になりました。僕が22歳になったわけではなくて(笑)」
潮風でギターの弦が狂ったりしないかと池森さん。それでもいつもと同じ音を届けますと田川さん。その心意気にみんな拍手~(したはず)。あとでメンテナンスをしっかりすれば潮風のダメージも問題ないそうだ。
演奏後、後方からキレイな指笛が聞こえた。沖縄って感じ!
池森さんが不意に、「みんなのことを後ろから撮ってるんだよ」と言った。池森さんの後方にあるのはデジカメサイズの小さいカメラだ。「これで撮れるんだねー」と池森さんも感心していた。
池森さん「映っちゃまずいって人は、巨匠が考えた」
セルフモザイク(※顔の前で手を動かす)をしてみせる田川さん。
田川さん「手を高速で動かすっていう。ただそれだけのことです(笑)」
雲が出始めて日差しが和らいだ。雲がなければ逆行になって全然見えなかったんじゃないかと言うメンバー。でも席によってはそれでもまぶしくて見えなかったそうです。
田川さんが不意に、足元の機材に手を伸ばした。胸元の開いたインナーを着ていたため、禁断の領域(!?)が遠くからも見えてしまった。真っ白い肌にろっ骨が浮いている……! 小さい悲鳴が遠くから聞こえた気がした(笑)。
池森さん「こんなにいい所なのに、リーダーは二日も経つと帰りたくなってしまうんです、ネオン街が恋しくなって(笑)」
「歌舞伎町に住んでるんでしょ」と言ったのは田川さんだっけ?
山根さん「確かに住んでた時期もありますけど、都落ちと言いますか、どんどん離れて行って。つかず離れずな関係がいいんじゃないですかね(笑)」
池森さんに、平気なの(都会から離れても)と聞く山根さん。
池森さん「僕は田舎育ちですから。一週間、レコーディングでこもった時も……」
田川さん「ミュージシャンを集めて、音楽しかない、音楽だけに集中できるっていう、ミュージシャン冥利に尽きる環境を用意していただいたのに、帰りたいって(笑)」
山根さん「自分のパートを録り終わると、やることがないんですよ」
みんな「(笑)」
田川さん「こっちは、5日掛かるところを4日で仕上げようかなとか(笑)」
中略、というか記憶抜け落ちた!
池森さん「僕はずっとここにいたいですけどね」
山根さん「永住したい?」
池森さん「そ、それは(笑)。スタジオに通わなきゃいけなくなるし」
山根さん「今はデータでやりとりできるでしょ」
田川さん「セッションもできますよね、やったことないけど」
みんな「(笑)」
山根さん「最寄りの駅の居酒屋に“島らっきょ”って書いてあって、こんなところにも島らっきょがあるんだーって思ったのに、食べたら普通のらっきょうだったんですよ!」
その話、前にどこかで聞いた気がする!!
島唄ライブのお店で食べた「もずくの天ぷら」がおいしかったと山根さんが言ったような。ファンの間でもずくの天ぷらブームが来るかもしれないし来ないかもしれない!
なぜか上の空の山根さんは「それさっき言った」と何度かツッコまれていた。
前回来た時(前回水族館に行った時?)は美ら海水族館のジンベイザメが有名だった。でも今ではジンベイザメが結構いろんな水族館にいる。今はどんな客寄せをしているんでしょうねとなぜか気に掛ける田川さんだった。
池森さんだっけ? ジンベイザメじゃなくシャチが東京湾に現れましたねと。めずらしいことで、長年漁師をやっている人がインタビューで「シャチを見たのは初めてだ」って言ってた!など興奮気味に話すが、みんなが無反応だったので、この話はそれ以上広げなかった。
客席から見て左手に、ビニールテントが三つ用意されていた。「あれは僕たちのですからね」と田川さん。ギターまわりは死守したい様子。
山根さん「僕らにはテントがあるけど、みなさんはずぶ濡れってことですか」
みんな「え~(笑)」
山根さん「僕のテントあげます!」
なぜならキーボードはレンタルだから!
田川さん「僕はギター持って来たのに、リーダーはレンタルなんですね(笑)」
山根さん「僕も持って来たかったよ! でも重いしコレ(お金)の問題で……(笑)」
田川さん「まあ、レンタルでも壊したら弁償しなきゃいけませんからね」
このあともお金の話が出たため、田川さんから「お金の話が多いですね(笑)」とツッコミが入った。
夕景も撮影したいからゆっくりやってくれとスタッフに頼まれているらしい。そのため合間のトークが結構長かった。
池森さんの晴れ男伝説はいつから始まったのかという問いに、誰も答えられず。1999年かなぁ、「JUST ONE」のPV撮影からかなぁと思ったけど自信がなく答えられず。うん、合ってた、自分を信じるって大事! DEENは海外に行っても天気に恵まれる。国内では……
池森さん「2004年、でしたっけ? よみうりランドでのライブは台風が来てね、寒かった! みんなビーチ、ビー???」
田川さん「ビーチクビーチク?」
池森さん「言っちゃった!」
田川さん「あなたが言ったんでしょ(笑)」
池森さんは一体なんて言いたかったんでしょうか? ビニールカッパ? 一呼吸置いてレインコートと言い直した。あの日も途中で雨上がったよね。
怪しげな雲が増えたが、僕らの頭上には雲がないよねと言う池森さん。みんな上を見る。……そ、そうかなぁ? うん、雲の切れ間から青空がちょっとだけ見えている。ほんのちょっとだけど。
梅雨なのに晴れましたね、昨日は大雨で今も芝生が濡れているでしょう、関東も大雨だったの?全国的に雨だったんだねー……みたいな話がありました。(おおざっぱにも程があるだろ私)
「リーダー、話したいことたくさんあるって言ってたよね」、「リーダー、何かあれば」……話の振り方がテキトウな池森さんだった。(「何かあれば」なんて言ったかな? おもしろかったんだけど忘れちゃったなー)
フェスとか野外だと悪天候で中止になることがあるが、DEENは中止になったことがないと自慢げに話す池森さん。うん、まずあまり外に出ないからね、DEENさんは。
沖縄来たの初めての人~にぱらぱらと手が上がった。
池森さん「こういう機会があったから来たってことですよね。いいことです」
もっと違う言い方してたっけ?
池森さん「ヨン様とかね、あるでしょ、ヨン様がここに座った!みたいな。DEENもね、そういうふうにならなきゃいけないと思うんですよ。DEENロケ地ツアーとか」
DEENロケ地ツアーは結構みなさんやってますよね。でも、DEENがいた場所よりもDEENがいる場所に行きたいと思うファン心理。
雲行きがだいぶ怪しくなってきた。
山根さん「今、雨が落ちて来ませんでしたか!?」
田川さん「レンタルの山根さんが真っ先に気にするとは思いませんでした(笑)」
雨が降ってもカメラもレンタルだからと田川さんは冗談を言っていた。
池森さんのイスの高さがいつの間にか変わった! 両足の靴底を床にぴったりつけて座っている。
池森さん「これじゃおかしいよね(笑)」
観客「かわいい~!」
池森さん「これ、かわいいって言うんだ?」
もう一度ちょこんと座ってみせる池森さん。
山根さん「なんでもやるんだ、えらいね(笑)」
座面を動かして高さ調節できるイスのようだ。みずから元の高さに戻して座り直した。池森さんが座るとギュッと沈む。
山根さん「それ危ないね」
田川さんが「もう一回やりましょうか」と言った曲は「千回恋心!」でしたっけ?……こうやって書くとおもしろくもなんともないじゃないの! このボケ結構ウケてたと思うんだけど。
ヒヨドリが「ピィ」と鳴きながらステージの上を飛んで行った。
池森さん「おっ、鳥! 鳥もDEENの曲を聴いてうっとりしているんでしょうか」※記憶違いだったらゴメンナサイ。
山根さん「うるせぇうるせぇって言ってるんじゃないの(笑)」
はい、以上です。いやぁ素晴らしいライブでしたねー。このレポートじゃ全っっっ然伝わらないけどな。